インターネット将棋定跡



2003年9月27日頃?

 北海道で起きた地震に、(アピールの)チャンス到来とばかりにほくそ笑みながらインタビューに応える鈴木宗男氏の顔にむかつく。 生卵ぶつけてぇー。##

2003年9月14日(火)

 飯島将棋盤で角建逸さん著「詰将棋探検隊」を見ながらミクロコスモスを入れてみる。 ミクロコスモスは繰り返し手順が多いため、エディタを使ってコピーコピーで一気に入れられるところが多かったが、さすがに長かった。
こんな長い詰将棋、よくも作ったものだ。入力疲れたよ〜。
おまけに、本に誤植があり、自分で入力した手順のどこに間違いがあるのだろうとウロウロ。かんべんしてくれ〜。
参考
P217の【途中4図は(214)6二玉まで】の214は、238の誤り。

 ところで、これだけ繰り返し手順ばかりの詰将棋なら、頭の中で解けないこともなかったなぁ〜と思う。 駒を動かさずに解いた最長手数の詰将棋の更新を、みすみす逃した気がしてもったいなかったなぁと思う。 もっとも、解くまえから総手数を知っていたのでは、ヒントを訊いていたことと同じこととも言え、たとえ解いたとしても自力で解いたとは言えないかもしれないが…。

2003年9月4日(木)

 もうすぐ、飯島WebデザインWeb将棋盤のVer1.0が完成だ。
いくらでネット販売しよう。
それより、モニターになってくれる方いないかなぁ。
Javaは環境に左右されないはずなのだが、将棋倶楽部24の久米さん曰く「理想と現実は違う」そうなのだ。
でもSwingとかも使ってないしなぁ。

2003年9月3日(水)

 20年も前のテープ「中島みゆきのオールナイトニッポン」を聴く。

教習場に通っているときの話としてリスナーのはがきが読まれる。

50km制限の道路を60kmでゆうゆうと走っていると、
先生「おい、メーターを見ろ!」
私 「はい、満タンです!」と自信満々で言ったのでした。

面白すぎるよー。(笑)