インターネット将棋定跡



2005年1月3日(月)

棋譜ファイルサイズと総手数の関係図
 飯島Webデザインサイトの将棋盤比較のページの「更新棋譜ファイルサイズの比較」を更新。

 あれを読んでどれだけの方が理解ができるだろうか。ある意味、性能の差をなかなか理解してもらえないところが頭の痛いところである。ある部分では、比較にならないほどの性能差であるのだが…。
 こんなとき、白黒がはっきりした勝負の世界だったらどんなにいいことかと思ったりもする。

 個人販売するしかないのだろうか…。
しかし、それは中継サイトのコピーサイト出現が怖い。
そうなったとしても、私に何ら責任はないのだが…。

2005年1月2日(日)

 日記を分割。こういう作業がめんどうなのでブログにしたいのだが、JavaAppletを使える最適なブログが良く分らない。どうしたものだか…。

2005年1月1日(土)

 ついに年が明け、2005年になってしまった。今年も皆様よろしくです。
 午前3時頃、神崎健二七段のホームページを訪問したら、日記で中田章道六段の詰将棋を出題しているページを紹介していた。なんでも、解けたらプロ級だとか。こういう言葉を聞くと、血が騒ぐ性格なのか、早速挑戦してみた。1時間くらいで解けたが、解けたらプロ級は流石に甘いかなぁ。合い駒に注意と27手詰めのヒントがあまりにも大きなヒントになっているようで、解けたら五段くらいかなぁ〜と思う。でも、楽しい詰将棋で、解後感も良く、年始からスッキリした気分になれた。